Hydro Flask/ハイドロフラスク オフィシャルサイト
 
 

LET’S MAKE GOOD CHANGESFOR GOOD REASONS

ハイドロフラスクの商品は、ペットボトルや持ち帰り用容器等の使い捨てプラスチックの替わりとし使うことができます。#RefillForGoodは、人々に使い捨て容器から再生可能な容器への切り替えを促し、地球のために自分たちの役割を果たすための私たちのスローガンです。

ハイドロフラスクは、限定版#RefillForGoodボトルのご購入を通じて、
アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアのサーフライダー財団法人へ収益の10万ドルを寄付します。

サーフライダー財団法人とのパートナーシップにより、7,600ポンドのゴミが除去されました。

2050年には、海中のプラスチックの数が魚の数を上回る可能性があります。

ハイドロフラスクは、海やビーチからプラスチック・ゴミを削減する活動を行っているサーフライダー財団法人をサポートしています。サーフライダー財団法人は、その研究と活動を通じて、世界の海とビーチを守るために精力的に活動しています。

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Hydro Flask
#RefillForGood キャンペーン支援者

Dr. Sarah-Jeanne Royer

アメリカ カリフォルニア州 クレアモント

海洋学者

鍵や財布と同じように、再利用可能なアイテム(食器、ストロー、ボトル、再利用可能なバッグ)を持って外出する習慣をつけましょう。

Dr. Cliff Kapono

アメリカ ハワイ州 ヒロ

科学者・サーファー

可能な限り生分解性、分解性のある素材を使用し、使い捨てのプラスチック製の水筒は、特に代替品がある場合は避けるようにしましょう。

Laura Sanderson

イギリス ノース・ウェールズ スノードニア

元教育者・現在は冒険活動家

使い捨てのプラスチックはできるだけ避けましょう。可能な限り準備をし、ハイドロフラスクを持ってリフィル革命を起こしましょう。 私たちは、使い捨ての「捨てる文化」から脱却する必要があります。

Paige Almes

アメリカ ハワイ州 マウイ

サーファー

完璧さよりも進歩を。誰もが完璧ではなく、自分のベストを尽くすことが大切です。日常的な行いの中でも誰もがプラスチック問題に大きな影響を与える可能性があります。私はペットボトルを一切使わず、毎日ハイドロフラスクを使っていることを誇りに思っています。

Hannah Barnes

イギリス フォート・ウィリアム

マウンテンバイカー

地球を窒息させている使い捨てプラスチック。プラスチックの使用量をできるだけ減らすことは、私たちが日々の生活の中でできることのひとつです。個人的な利便性を犠牲にして、少しの計画・配慮・思考を行動に移すことで、世界はより緑豊かで幸せな場所になるのです。再利用可能なコーヒーフラスクや水筒を持って訪れた場所や登った山の数を考えると、本当に素晴らしいことだと思います。

Ron Artis

アメリカ オレゴン州 ポートランド

ミュージシャン

まずは小さなことから始めます。最初は使い捨てのカップ、次にボトル、そしてストロー。いつも簡単にできるわけではありませんが、ちょっとした準備が私たちを変えてくれます。

3 ways to make changes for good

  • 再利用可能な水筒に切り替えよう。アメリカでリサイクルされているペットボトルは3分の1以下です。

  • 使い捨てのランチボックスをやめて、再利用可能なフードジャーを使ってみましょう。

  • ストローの使い捨てに反対しましょう。ハイドロフラスクのストローは、何度も繰り返し使えるように設計されています。

ペットボトルの水を買うと、水道水を飲むよりも2,000倍の経済的負担になる。

使い捨てのペットボトルは、海のゴミとして3番目に多い。

ハイドロフラスクは、#RefillForGood限定ボトルの収益より アメリカ・ヨーロッパ・アジア・オーストラリアのサーフライダー財団法人へ10万ドルを寄付します。

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*1Surfrider, 2021、 *2World Economic Forum, 2016,、 *3Food and Water Watch, 2018,、 *4Ocean Conservancy, 2018